生活感ありありの段ボールでもお洒落に見えることがあります。
同じサイズのものを積み重ねる場合、
何が入っていたか分かるような印刷面は眼に触れない位置に変えてしまいましょう。
そこに手持ちのスタンプを貼ると生活感など吹き飛ぶこともあります。
家の中に一時的に物が詰まれることってあると思いますが、
無地の段ボールを使う、サイズを統一させるだけでもスッキリしますし、
見た目にも良くなります。
ご家庭の中でゴチャゴチャ感がある代表の場所はキッチンだと思います。
買ってきた食材をそのままということもあり、
収納したいけどスペースがないということもありますので、
そんなときに無地のものを使うと良いのです。
インテリア用のボーダーテープを貼ると素敵ですよ!
カラーボックスを買ってきてそこに収納すれば中身も見えませんし、
アクセントのボーダーも映えるでしょう。
お洒落に見せるにはサイズを統一、無地をつかうことで叶ったりしますが、
タダで手に入れるには難しいことがあります。
そんなときは段ボール専門店でまとめ買いをし、
汚れたら、あるいは痛んだら捨てるというサイクルで使うと便利です。
使い捨てにすることでいつでも清潔に使えて、
要らないときには捨ててしまえるといった点が段ボールの魅力だと思います。